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ご挨拶

組合の歩み

昭和49年 3月15日 川崎大師信徒会館において創立総会開催。
6月4日 74東陸自2貨第897号をもって、協同組合設立の認可を受ける。
昭和50年 3月3日 川崎市より集団化用地の分譲条件が提示される。
組合員39社出資金31,000千円(期末現在、以下同じ)
10月3日 川崎市より集団化用地の最終分譲条件が提示される。
12月22日 川崎市議会において、新日鉄跡地を当協同組合の集団化用地として分譲議決される。
昭和51年 3月18日 神奈川県に昭和52年度高度化資金借入希望書を提出する。
組合員31社出資金30,250千円
昭和52年 1月28日 中小企業振興事業団の計画診断に係わる勧告に関する意見を受ける。
2月2日 集団化施設建設起工式を行う。
組合員31社出資金20,750千円
5月25日 給油所、有蓋車庫棟完成する。給油事業を開始する。
12月6日 集団化施設(保管庫を除く)竣工する。
組合員28社出資金19,500千円
昭和53年 4月末日 保管庫完成する。共配事業を開始する。
第一次財政再建として負担金、利用料等の改訂を行う。
昭和54年 2月27日 道路交通事業団を組成する。
5月31日 定款の一部改正を行う。
昭和55年 3月31日 昭和49年及び50年度分の出資準備積立預り金265,680千円を出資金に振替えて増資を行う。
組合員28社出資金285,530千円
4月 第2次財政再建策として利用料等の見直しを行う。
11月 無蓋車庫公称6,150坪を6,350坪に拡張する。
昭和56年 3月 金融事業を開始する。
組合員27社出資金283,170千円
4月 施設利用料等の第1年度改訂を行う。
7月 第1次省エネ対策を実施する。
昭和57年 3月31日 昭和51年及び52年度分の出資準備積立預り金259,000千円を出資金に振替えて増資を行う。
組合員26社出資金542,170千円
4月 施設利用料等の第2年度改訂を行う。
11月 第2次省エネ対策を実施する。
昭和58年 3月31日 昭和53年度までの累積欠損金109,271千円を昭和54年度より4ケ年間で解消する。
組合員26社出資金546,640千円
4月 施設利用料等の第3年度改訂を行う。
9月 無蓋車庫の線引き及び皿型側溝の埋込みを行う。
昭和59年 3月 給油事業、軽油年間売上げ6,000の大台にのせる。
3月31日 昭和53年及び54年度分の出資準備積立預り金243,750千円を出資金に振替えて増資を行う。
組合員25社出資金803,800千円
5月28日 創立10周年記念式典を川崎市立労働会館にて挙行する。
昭和60年 3月31日 昭和55年及び56年度分の出資準備積立預り金203,340千円を出資金に振替えて増資を行う。
組合員25社出資金1,007,140千円
4月10日 川崎市土地購入残額及び市中銀行10行の協調融資残額を返済し、商工中金他2行に融資を肩代りする。
5月16日 日貨協連総会において優良組合感謝状を受賞する。
昭和61年 5月 洗車場囲塀増設工事を行う。
6月 組合会館外壁塗装工事を行う。
昭和62年 1月 構内駐車場一部舗装補修工事を行う。
3月 オイル交換所に屋根を設置する。
4月 施設利用料等の改訂を行う。
6月30日 給油計量機及びPOS機器老朽により、設備入替えを行う。
7月1日 パソコン導入により給油請求書作成委託を廃止し、組合独自で給油請求業務を行う。
12月 有蓋車庫シャッター改造工事を行う。
昭和63年 3月 組合会館内清掃及び塗装工事を行う。
組合構内裏出入口、側溝補修工事を行う。
4月 施設利用料等の改訂を行う。
6月 有蓋車庫裏フェンスの補修工事を行う。
9月 洗車機老朽のため、設備入替えを行う。
平成元年 2月 構内駐車車輌に火災・盗難・損害賠償保険を締結する。
3月 給油事業の軽油年間売上量が、8,000の大台を越える。
4月~10月 物流関係講師3氏を招き、3回にわたり全組合員による研修会を実施する。
4月 施設利用料等の改訂を行う。
5月31日 定款の一部改正を行う。
9月6日 創立15周年記念式典を川崎ニューハトヤにて挙行する。
10月5日 神貨協連創立25周年記念式典において感謝状を受賞する。
平成2年 3月 給油所にオイル自動計量機を設置する。
3月23日 埼玉県浦和市、埼玉県運輸事業(協)の施設を全組合員にて視察する。
組合員24社出資金1,007,140千円
5月 今後の組合運営につき、施設の有効活用を企画する運営懇談会を発足する。
平成3年 3月31日 組合施設の土地取得代金を完済する。
3月 出資準備積立預り金の積立を本年度をもって終了する。
構内駐車場一部舗装・補修工事を行う。
5月22日 商工中金より理事長賞及び感謝状を受賞する。
定款の一部改正を行う。
7月 有蓋車庫に冷凍車用保温電源設備工事を行う。
3年9月~4年3月 神奈川県中小企業団体中央会の個別専門指導の一環として、組合指導コンサルタント(株)日通総研の森田稔氏を招き、5回の研修全体会議を開催する。
平成4年 1月10日 神奈川県中小企業団体中央会より優良組合表彰を受賞する。
10月30日 今後の組合施設の活用につき、次世代経営者を含む全組合員にて再開発研究会を発足する。
11月25日 神奈川県知事より県優良組合表彰を受賞する。
11月30日 組合施設設備の高度化資金借入金を完済する。
組合員23社出資金1,007,140千円
平成5年 4月 施設利用料の改訂を行う。
6月 組合会館内事務所一部移転、改修工事を行う。
9月 創立20周年記念実行委員会を設け、準備を推進する。
中央会活路開拓活性化ビジョン制度に申込み申請をする。
11月25日 再開発研究会の調査報告を基に、組合の今後の動向を協議するため全体会議を開催する。
11月 構内駐車場一部舗装・改修工事を行う。
平成6年 3月15日 創立20周年記念式典を川崎日航ホテルにて挙行する。
組合負24社出資金1,007,140千円
6月 就業規則等の改正を行う。
8月 活路開拓ビジョン調査事業を行う。
9月 構内に駐輪場を設ける。
組合員23社
※ 調査事業のために外部専門委員を迎えて委員会を発足し、2回の対外視察やヒアリングを実施して平成7年3月22日の臨時総会において平成7年度より再開発積立金の実施を決議した。
平成7年 4月 再開発積立預り金を実施する。
6月 事業開発推進委員会を設置する。
平成8年 1月 屋上防水工事を行う。
組合負23社出資金991,250千円
※ 共同業務委員会を吸収して共同配車事業、新規収益事業の構築及び再開発に係わる行政等の対応をするため事業開発推進委員会が設置された。
※ 組合施設の改修工事を行った。NTT光ケーブルの導入を検討。
5月 光ケーブル通信施設による電話交換機を新設する。
9月 (財)日本開発構想研究所部長安部和彦氏により「東京湾岸、京浜臨海部の交通について」の公演を開催。
12月 川崎市企画財政局 臨海部整備推進室主幹永野幸三氏により「川崎臨海部の基本構想について」の講演を開催。
組合負22社出資金991,250千円
※ 自治体の共同施設補助金を利用して光ケーブルを導入し、組合員のコスト削減を図った。
※ 車両等構内盗難防止対策を行い、防犯強化に努めた。
※ 平成8年11月物流研究視察旅行を開催。
※ 組合内でパソコンセミナーを5日間開催。
平成9年 10月 商工中金川崎支店次長中沢正憲氏により「金融ビックバンと中小企業について」の講演を開催。
12月 組合事務局備品類の設備を更新する。
組合負22社出資金991,250千円
※ 外部講師を招き、共同事業計画、別会社設立構想等の調査研究を行った。
平成10年 10月 給油スタンド全面改修 竣工式を開催。
組合負23社出資金991,250千円
※ 自治体の補助金を利用し、給油スタンドを前面改修してタンク容量80klから120klになった。
平成11年 3月 創立25周年記念祝賀会を川崎日航ホテルにて挙行する。
4月 自動車管理者賠償責任保険の加入。
12月 ハイウェイカードの取扱を開始。
平成12年 2月 ガス供給設備の改修を行う。
組合員22社出資金955,510千円
4月 湯沸室改修工事を行う。
8月 構内電柱移設工事を行う。
組合員20社出資金892,100千円
平成13年 10月 洗車コインの料金見直しを実施。
平成14年 3月 会館外壁塗装修繕工事を行う。
組合員18社出資金860,400千円
7月 不法占拠問題が解決する。
11月 天然ガススタンド視察研修会を開催。
組合員19社出資金868,370千円
※ 組合としての環境対応、施設の有効利用等を考え、天然ガススタンド建設事業の視察調査を行った。
※ 平成14年6月物流研究視察旅行を開催。
平成15年 7月 30周年記念実行委員会を設け、準備を推進する。
11月 30周年記念旅行を実施する。
平成16年 2月 創立30周年記念式典をパンパシフィックホテル横浜にて挙行する。
7月 出資準備積立預り金を出資金に振替し増資を行う。
組合員18社出資金1,852,430千円
8月 用途地域変更を模索するため、プロジェクト委員会を設置。
9月 物流研究視察旅行を開催。
平成17年 3月 首都高回数券の販売終了。
4月 施設利用料の改訂を行う。
平成18年 3月 給油所管理システムの全面改修工事を行う。
9月 物流研究視察旅行を開催。
平成19年 4月 施設利用料及び会館使用料の改訂を行う。
9月 ホームペ-ジ作成のため、ホームペ-ジ委員会を設置。
平成20年 4月 ホームペ-ジを開設。
9月 物流研究視察旅行を開催。
平成21年 2月 創立35周年記念式典を挙行。
4月 施設利用料の改訂を行う。
平成22年 9月 物流研究視察旅行を開催
組合員17社出資金1,908,090千円
平成23年 3月 自賠責保険の取扱いを開始。
9月 物流研究視察旅行を開催。
平成25年 9月 40周年記念旅行を実施する。
平成26年 2月 創立40周年記念式典を挙行。
6月 記念事業の太陽光発電システムが完成。